ウルトラマンメビウスネタバレ
ウルトラマンメビウス最終回

ウルトラマン メビウス ウルトラ 兄弟

メビウス12話

初めてのお使い
魔神怪獣 コダイゴンジアザー

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 トリヤマ補佐官は総監代行のミサキ女史よりある任務を命じられる。
開発途中で危険があると判断された研究品を最終処理施設まで届けるというものだ。
重大な任務ということで意気揚々と出かけるが、案の定危険なカプセルの1つを途中で落としてしまう。
「1個くらい大丈夫」と自分に言い聞かせる補佐官だが実はその研究品が恐ろしい効力をもったメテオールであったことが判明!
グロテスセルという名のこのメテオールは、中が空洞のものに入り込むと生物のように動くという。
しかしその破壊衝動のコントロールができず危険なため、処理されることになったのだ!
トリヤマ補佐官はあまりのことに失神寸前。
話しやすいタイプのミライ・テッペイ・コノミを呼び出し、カプセルを1つなくしたことを告げる。
他の隊員に絶対秘密にしてと懇願する補佐官に3人は手分けしてカプセルを探すことに。
ところがすでにメテオールは商売繁盛の神様、恵比寿像に入ってしまっていたのだ!!

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